【センチュリー21】ペット可物件として貸したい!メリットとデメリット

 

 

近年人気が高まっていますペット飼育可の物件!!

最近ではペットと暮らす事を前提に作られた「ペット共生型」のマンションも増えてきております!!

今回はペット飼育可にした時のメリットとデメリットをご紹介していきます!

まず、一つ目は空室対策になる事です!ペット可物件は全体の1割前後しか物件の数がありません、

数が全く足りてないという点で「ペット可」物件にすれば早期に空室が決まる確率が上がることでしょう!

転勤などのよほどの事情が無い場合は空室になりにくいでしょう!

入居者様はペットを飼われているとペットの安全性も大事になるため、

多少駅から遠くなっても大丈夫と考える傾向が強いでしょう!

オーナーとしては、独特の臭いや鳴き声で近隣トラブルが増えそう、

床や壁の傷でクリーニング費用がかさむという事から敷金を多く設定はするものの、デメリットになるポイントではありますね。

【ペット可にすると戻れない?】

一度ペット可にするとペットと住みたいお客様が近年増えてきているため空室対策にはなるものの、

やはり全体の1割前後しか考えていないとなると、物件を気に入ってもペットを飼うつもりのない方から

敬遠されてしまう可能性が出てきます。また、急にペット可に変更してもすでに住んでいる入居者から

反発も考えられますので安易に流行りに乗ってしまうのは気を付けましょう!!

新規で家を賃貸として貸したい方!!参考にして頂ければと思います!

【不動産の事ならセンチュリー21】にお任せください!

 

                        センチュリー21アイワハウス 賃貸部:島

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